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 未来の森ミュージアム YATSUSHIRO MUNICIPAL MUSEUM
 
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よくあるご質問
Q.なぜ、「未来の森ミュージアム」というのですか?
A.これは、市民のみなさんにつけてもらった名前です。平成3年(1991)の開館時に館名を公募したところ、メタリックな建物と緑豊かな環境との調和をイメージさせるこの館名が選ばれました。「八代市立博物館未来の森ミュージアム」が正式名称です。
 豊かな森のように智恵と希望を育み、未来を切り拓く創造の場となる、そんな博物館を目指しています。
Q.建物の上にのっている大きなタンクのようなものは何ですか?
博物館外観(正面)   博物館外観(西南から)
A.建物の4階部分で、中は収蔵庫です。
 この建物を設計した建築家伊東豊雄氏は次のように語っています。

・・・・・この計画では、視覚的な高さが抑えられたヒューマンな環境を考慮し、建物の威圧感を軽減することに大きな注意がはらわれた。1階部分には閉鎖性が高くボリュームの大きな2つの展示室が配され、あたかも地下であるかのように盛土によって埋められている。平坦な敷地に芝生で覆われた小高い丘が隆起したかのようでもある。丘の上にはエントランスホールやカフェなどのオープンなスペースが軽やかに浮ぶ屋根の下に広がっている。メタリックな被覆に包まれた収蔵庫は屋根の上に浮かべられ、未来の正倉院として、博物館のシンボル的役割を担っている。・・・・・(くまもとアートポリス資料より抜粋)

くまもとアートポリスとは?
Q.学校で利用する場合はどうなりますか?
A.中学生以下の児童・生徒さんの入館は無料です。授業の一環としてご見学の場合、引率の先生の入館料は無料になります。保護者の方がつき添われる時は、別紙の減免申請書を校長先生か担任の先生の名前でご提出いただくと保護者の方の入館料が無料になる場合がありますので、ご相談ください。
 また、高校生は通常有料ですが、授業の一環としてご見学の場合は減免申請書をご提出いただくと無料になりますのでご利用ください。(電話:0965-34-5555、FAX:0965-33-9200、管理係)

*** 減免申請書 ***
pdf  xls
プリントしてご利用ください。
Q.身障者への対応はどうなっていますか?
A.心身障害者で手帳の交付を受けている方は無料で入館できます。介添えの方も無料です。館内には、身障者用トイレを完備。車椅子もございます。  博物館玄関下(北側)のスロープは、車椅子でもご利用いただけるよう設計されていますが、いつでも職員がお手伝いに行けるよう、登り口にインターホンを設置しています。お気軽にご利用ください。

*** 熊本県のホームページで紹介されています。 ***
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Q.学芸員実習は受け入れていますか?
A.例年、7月下旬から8月上旬の6日間、実習生を受け入れています。受講ご希望の方は、こちらのページをご覧ください。


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