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 検索結果 [八代焼(高田焼)] 141件
 
No 画像 作品名・作者名 その他
1
白高田団竜文刻急須  
上野源太郎
江戸時代末期〜明治時代
白磁。底土見。  口径4.4 底径4.3 最大径10.1 高さ7.8
2
象嵌和歌文陶枕  
作者名不詳
文化7年(1810)
陶器。内面まで施釉。畳付のみ土見。白土象嵌で側面に和歌を記す。  高さ14.0 最大幅14.0
3
象嵌大鉢  
作者名不詳
近代
陶器。底土見。白土象嵌。  口径39.1 底径26.0 胴径39.3 高さ28.0
4
象嵌暦手文土瓶  
上野源太郎
江戸時代末期〜明治時代
陶器。底土見。白土象嵌。  口径6.2 蓋付総高13.3 底径6.0 最大径14.0
5
象嵌唐草文手焙  
上野才助
20世紀
陶器。底土見。白土象嵌。  口径17.5 胴径22.7 底径15.8 高さ23.8
6
象嵌唐草文花瓶  
上野才助
20世紀
陶器。底土見。l白象嵌、黒象嵌。底に巴状削り。  口径11.5 底径8.7 胴径23.3 高さ25.7
7
胴締茶入  
作者名不詳
江戸時代前期
陶器。底土見。畳付は板起こし。口縁捻り返す。  口径3.9 最大径6.8 高さ10.9 底径5.6
8
肩衝茶入  
作者名不詳
江戸時代前期
底土見。釉はがれ。口縁部一部欠け。底に糸きり跡。  口径4.1 胴径6.2 高さ9.6 底径5.0
9
お玉立  
作者名不詳
近代
底土見。白土象嵌。底右回りの削り。  口径11.8 高さ7.3 高台径5.8
10
染付沢瀉文煎茶器  
上野勝三
近代
染付。茶碗と湯冷の底は右回りけずり、茶注の底は平ら。茶注の取手下あたりに「高田」印あり。  茶碗:高台3.7 口径6.7 高さ4.3 茶注:最大幅12.1 口径5.6 高さ7.7 高台4.9 湯冷:最大幅9.9 高台4.0
11
染付牡丹唐草文長皿  
上野野熊ほか
江戸時代後期
型もの。つけ高台。染付。畳付のみ土見。 
12
象嵌桜花折松葉文蓋付碗  

近代
高台脇から土見。桜花文を白で折松葉文を黒で象嵌。口縁部下に象嵌の線2本。轆轤を使って碗の内側に白土をひく。底に右回りの削りあり。  口径11.5 高さ4.1 底径3.9
13
象嵌銀杏鬼面文燗瓶  
上野平
近代
白土象嵌。底と蓋の置き口は土見。  口径10.3 蓋付総高12.0 0
14
象嵌花蝶文一輪差  

近代
花文や蝶文を白や黒で象嵌。内面まで施釉。  口径1.7 高台径3.6 高さ13.3 胴最大径5.7
15
象嵌桜花文急須  
上野東四郎
江戸時代後期
白黒で象嵌。畳付は土見。  口径4.4 高さ7.4 高台径4.7 蓋付総高8.9
16
象嵌松楓文土瓶  

江戸字時代後期
白・黒で象嵌。畳付、蓋置口は土見。蓋の取っ手は松笠形。  口径12.1 最大径15.3 蓋付総高8.1
17
象嵌水仙文輪花鉢  

江戸時代後期
輪花形。皿の内外に白土象嵌。底土見。右回りの大型削りあり。  口径18.3 底径6.8 高さ5.0
18
象嵌梅松葉文蓋付碗  

江戸時代後期
白土象嵌。高台脇から土見。右回りの削りあり。  口径10.8 高台径4.2 蓋付総高7.9
19
象嵌松鶴家紋角徳利  

江戸時代後期
白土象嵌。頚部に継ぎ目。底土見。底に右回り削りあり。  口径3.2 高さ20.0 最大幅11.2
20
象嵌唐草文皿  

江戸時代後期
高台脇から土見、底に右回り削りあり。  口径14.3 高台6.0 高さ3.5 

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